羊飼いである神様

おはようございます。ひたちなか教会の小宮山です。

 今朝は、詩編の23編をお読みします。


 「主は羊飼い、わたしには何も欠けることがない。 主はわたしを青草の原に休ませ 憩いの水のほとりに伴い 魂を生き返らせてくださる。 主は御名にふさわしく わたしを正しい道に導かれる。 死の陰の谷を行くときも わたしは災いを恐れない。 あなたがわたしと共にいてくださる。 あなたの鞭、あなたの杖 それがわたしを力づける。 わたしを苦しめる者を前にしても あなたはわたしに食卓を整えてくださる。 わたしの頭に香油を注ぎわたしの杯を溢れさせてくださる。 命のある限り 恵みと慈しみはいつもわたしを追う。 主の家にわたしは帰り 生涯、そこにとどまるであろう。」(1-6節)


 この詩は多くの人々に愛されてきた詩です。神様が羊飼いとして描かれています。羊達を見守り、導く羊飼い。聖書の教える神様とは、ここで描かれている羊飼いのようなお方です。

 あなたを導く羊飼い。このお方の懐に抱かれて歩む日々は幸いです。その幸いをどうぞつかんでください。

お知らせ

 

〇 1月20日 主日礼拝

説教 「終わりの時の徴」

 マルコによる福音書13章

    1節~13節

        6,358,474,29

 

〇 1月27日 主日礼拝

説教「聴く者は悟れ」

 マルコによる福音書13章

   14節~23節

  141,375,535,25

 

              公  告

 2019年度第1回定期  

    会員総会  

日時:1月27日 12:45

議案:2018年度決算報告

   2019年度事業計画

     役員長老選挙

            

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